かまきり

  • 2017.08.03 Thursday
  • 14:49

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  かまきり君 着替え済ませて お出ましに

 

 我が家の庭に住んでいるのか?

例年秋口に姿を見せるカマキリですが、今年は早くもお出まし

上の茶色いのが7月末、網戸越しの緑色のが今日です

同じ個体かどうかは分かりませんが…

 

 カマキリと言えば思い出すのは、高校時代の生物の先生です

カマキリの歩く様子を物真似するのがお得意でした

滅多にお披露目される機会はなく、謝恩会とか特別な時だけでしたが

リアルな動きを見事に再現されていたのが印象的でした

ダンディーで、人気がありました

当時高価だったバーバリーの傘を持っていらして

イギリス人は、雨が降ってもささないんだ!と

小雨に濡れていた姿も思い出されます

 

 昔々の事が懐かしく思い出される歳なんですね〜(笑)

 

 

 

 

 

尾瀬

  • 2017.07.26 Wednesday
  • 21:00

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 憧れし はるかな尾瀬に 風が吹き

 

前夜、横浜YCATから尾瀬に向け、友人と二人で夜行バスに乗りました

尾瀬戸倉に5時前に到着、小型バスに乗り換え、約15分で鳩待峠に到着

 

5:25  雨で木道が滑り易く、湿原に落ちた方もいらっしゃいますので、お気をつけて〜

の声に見送られながら、小雨の中、鳩待峠休憩所を出発

行きは下りだから楽勝!と思いきや、とんでもない(泣き)

敷き詰められている石が雨に濡れていて、兎に角滑り易い

足を踏ん張って!踏ん張って!下るのは結構きつく、膝が笑い始め(-_-メ)

ようやく木道に出た所で、気が緩んだせいか?左足で滑って右膝を打ち尻餅もつき

でも、他人を巻き込まず自分だけで済んで良かった、勿論転落せず

早朝で対向者もいなかったのを幸いに、滑るのが怖くて山側or乾いている方と選んで歩きました

 

次の分岐点・山の鼻まで鳩待峠から3.3km

ガイドブックでは1時間で到着予定のはずなのに、1.1卉賄世粘に30分掛っていて(=_=)

焦って次の2.2kmは、急ぎ足

 

6:30 山の鼻ビジターセンタ−に到着(*^^)v

ガイドブック通りの時間消費で安堵!

小雨降る中、山小屋の軒下で朝食休憩30分とりました

 

植物見本園に寄りたかったけれど、帰りに時間的余裕があったら…と言う事にして

牛首分岐を目指して再び歩き始めた頃、雨が上がりヽ(^。^)ノ

ブナの原生林を抜け尾瀬ヶ原(湿原)に出

明るく視野が開けて水芭蕉等の植物が観られるようになりました

見頃を過ぎた水芭蕉は、花序が大きく育ってふんぞり返って(?)

葉っぱも茂って場所をとっている(?)様子を見て

う〜ん人間も歳をとると…重なるものが有るな〜ぁと思い、複雑な心境

 

心地良い風に吹かれながら木道を歩く事40分、牛首分岐に到着

方向を示す道標と、簡単なベンチがあるだけで他には何もなく地味〜で

エッ!ここが牛首分岐なの?とビックリ

分岐点全部に休憩所などがある訳ではないんですね

確かに地図には何も書いていないです

 

小休憩後、竜宮に向けて出発

ニッコウキスゲはこの辺りに多く咲いているはず、でも群落と言う程の数ではなかったけど…

晴れていれば燧岳を真正面に仰ぎ観ながら歩くのでしょうけれど、生憎の曇り

でもちょっとだけ、燧岳に重く立ち込めていた雲が流れて、頂上が垣間見える瞬間にも恵まれました

晴天だったら、どんなに素晴らしい景色なのでしょうね!

 

あちらこちらに咲く多々の珍しい花に感激しつつ龍宮小屋に到着しました

木造の建物が、如何にも私の「山小屋」と言うイメージにぴったりのここで コーヒータイム!

尾瀬の澄んだ空気の中で味わった、尾瀬の清水でドリップしたコーヒーは、格別でした

 

「竜宮」とは龍宮小屋近くにある伏流水の事で、地名の由来となっています

尾瀬ヶ原は高層湿原に覆われているので、目視で水の流れを確認できませんが

その下には水脈がいくつも存在し流れています

竜宮の入口と出口にはそれぞれ淵があり、入口に流れ込んできた水が地中に潜り

自然のトンネルを通って50m程先の出口から再び地上に湧き出しているのを唯一観られる場所が、竜宮なのです

その地中にあるトンネルは、人一人がやっと通れる広さがあり

竜宮城につながっているのではないかといわれていたそうです

また増水時には、渦を巻きながら水を吸い込む入り口が

竜の口に似ていることから竜宮になったという言い伝えもあるそうです

 

群馬県と福島県の県境になっている沼尻川の橋を渡り

弥四郎小屋のある見晴(十字路)へ

同じ尾瀬ヶ原の中なのですが、分岐点を越えるたびに植生が変り、風景・雰囲気が変ります

白樺の木立を抜けたこの辺りは、植物の丈が低く、湿原と言うよりは草原に近い感じがしました

 

弥四郎小屋 の初代『橘 弥四郎』がここに小屋を建てる契機となった清水は

弥四郎清水の名で親しまれていて、今でも小屋の前にとうとうと湧き出ています

その冷たく清涼な清水に手を浸し一息

コーヒータイムは、こちらで!にすれば良かったかな〜ぁ

 

と、ここで同行の友人が

最初の計画の通りに尾瀬ヶ原一周するには、時間に殆ど余裕がない事に気づき

来た道を戻ると言う選択肢もあると提案

帰りのバスに乗るためには、鳩町峠の休憩所に14時40分集合なので

余裕を持って14時には着いて、花豆ソフトを自分へのご褒美に食べながら

集合時間までを過ごそうとスタート時に話していたので、安全策を取るべきか?

折角来たので最初の予定通りに尾瀬ヶ原1周歩く強行策をとるか?迷った末

予定通りに進む事に!

朝食のお弁当が多かったから、ランチ食べなくてもOK、その分の時間が節約できる のと

今迄の行程、ほぼガイドブックの時間通りに歩けているので、時間は最後の山登りは心配だけれど

大丈夫ではないかしら?と言う理由で…

早朝5時半に出発し、せっせと歩いたので、既に気分はもう夕方!?なのですが

実はこの時まだ午前10時位でした

 

東電小屋に向けて出発

竜宮を過ぎ、奥へ進むほど人の数が減って来ましたが

下田代分岐(見晴)を左折したら更に減って人影が見えなくなり

チョッと心細くなりながら、赤田代分岐(またまた木の標識以外は何もなく)をまた左折

木道から見える風景は、八海山の麓に沿った木立もあり

細い支流が集まって来て只見川に注ぐ風景へと変わりました

時間通りに東電小屋に到着!

飴を一粒口に入れて、ソサクサと出発!

 

ヨッピ吊り橋を渡り、ヨッピ川沿いに牛首へと向かいました

ヨッピという不思議な響きを持つこの語源はアイヌ語でだそうで

「呼び」「別れ」「集まる」といった意味があるそうです

ヨッピ吊り橋が架かっているヨッピ川は

その名にふさわしく尾瀬を流れる多くの川が集まったもので

先人達がヨッピ川を遡行すれば多くの支流へと分かれて行く様子が

この名前を付けさせたのだと想像できます

ヨッピ川に集まってくる川も、不思議な響きを持つカタカナ表記された名前が多く

尾瀬の豊かな自然の中で暮していた先住民に思いを馳せながら、歩きました

 

また、こちらの木道では強力(ボッカ)さん達と出会う機会があったのも

新しい風景の一つです

頭の上にまで段ボールが積み重ねられ そびえているあの荷物、一体何十圓△襪里任靴腓Δ?
木道の下、所々に木の板が置かれている場所があり「いったい何の目的で?」と思っていたのですが

強力さん達が木道に腰かけて、足をその板に置いて休憩をする為の場所だったのですね

 

気持ち良い風が吹いて来て、時間の心配も殆ど無くなったので

牛首分岐のちょっと手前のベンチに並んで座り

持参した最中とみかんを食べながら休憩をしたのが丁度お昼頃でした

二人ぼっちで湿原を渡ってくる風に吹かれながら…景色を二人占め…気持ち良かった!極楽!極楽!

 

牛首分岐を過ぎれば、朝来た道を戻るだけなので、ホッと一息でした

逆さ燧岳を映すピッタリサイズの大きな池があるのですが、今日は残念ただの池

でもそこここの池で、未の刻(午後2時)に開花するからこの名付けられたと言う未草が早くも開花していて

思わず「ありがとう!」と感謝!でした

 

再び山の鼻に着き、鳩町峠までの上りに備えて国民宿舎でコーヒータイム

余裕ありますね〜ぇ(笑)

 

気合を入れて、私にとって最大の難関である登りに取り掛かり!

薄暗い木立の中なので日が当たらず、木道は大分傷んでいて滑ります

恐る恐る焦らず一歩一歩踏みしめながら

一緒に今日の思い出も心の中で噛みしめ・仕舞い込みながら

時間通りの1時間10分で上り切り、ヤッタネ!お見事!拍手喝采!

ポツポツ降り出していた雨が、私達が休憩所に到着と同時に本降りとなり

滑り込みセーフのタイミングにラッキー!

まずは花豆ソフトを頂き、お土産もちょこっとだけ買って大満足!

 

帰りのバスの中では爆睡か!と思いきや

意外に元気で一睡もせず、興奮しまくっていた私でした

また行きたい!次はどの道を歩こうかな…と夢が広がります

 

冬瓜(かぼちゃ改め)

  • 2017.07.25 Tuesday
  • 16:33

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 葉も花も お揃いなのに 実は違い

 

 ず〜っとかぼちゃだと信じて育てて来た植物、実は冬瓜でした

最初から、かぼちゃにしては変だな〜ぁと言う疑問は持っていました

随分瓜実顔のかぼちゃ…そのうち丸くなるでしょう…

かぼちゃの種は全部捨てていたはずなのに、目残しが有ったのね〜ぇ

かぼちゃなら縞模様のはずなのに、斑点模様…等々

 

 すくすくと育ち、実は冬瓜で有る事が判明〜爆笑〜

どちらもウリ科の植物で、黄色い花も大きな葉っぱも似ているし

雄花と雌花が有るのも同じ

でも随分実は違いますよね〜不思議

 

 冬瓜だったら、もう少し実の数を増やしても良かったみたいですが

今年は欲張らずに、まずは2個の収穫を楽しみにします

 

 冬瓜の花言葉は「困難に勝つ」「静かな愛」「勝利」だそうです

暑い夏を越して、冬まで実が保存できる生命力の強さから由来する花言葉の様です

 

 

 

 

 

雌花咲く

  • 2017.07.19 Wednesday
  • 18:08

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 咲きました! 南瓜雌花 蟻急ぎ 

 

 待ちに待ったかぼちゃの雌花が同時に2輪咲きました

先にみつけて写真を撮った2輪とは違う、より太い茎に点いた花です

先日報告した2輪の花は、なかなか大きくならず

後からみつけたこちらの花sの雌蕊の元のかぼちゃBABYはすくすく成長

南瓜の雌蕊って、こんな形をしているの!? 立派な雌蕊ですね〜ぇ

 

 早速自分でも雄花を取って人工授粉しましたが

蟻が寄って来て、せっせと受粉をしてくれている様です

これで万全!後は結果を待つだけ…

 

 先の2輪は、情けない感じのままです

かぼちゃの茎が伸び始めた頃

農家の方に「かぼちゃの花は間引くのかしら?」と訊いたら

かぼちゃは成らせるのは元成りの2つだけとの答え

尤もこれを訊いた時は、雌花がこんなに点かないとは思わず

一杯咲くと思っていた目出度い私でしたが…

 

 先にみつけた雌花が咲かないのは

かぼちゃ自身で自然淘汰していて

大きく育つ物だけにしているのかもしれませんね

 

 

 

  

 

 

 

かぼちゃの花

  • 2017.07.15 Saturday
  • 23:29

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 待ちわびた 瓜実美人 産毛の中 

 

 我が家のかぼちゃの株に、ようやく待ちわびていた雌花がついた様です

写真左が雌花、右は雄花です〜多分

なかなか咲かなかった雌花、本当に咲くのかしら!?と疑心暗鬼に陥っていましたが

ようやく今日、今まで咲いた雄花とはちょっと違う色や形の花をみつけてヽ(^。^)ノ

ヤッタね(*^^)v

 

 

 

 

カミキリムシ

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 22:36

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  空梅雨中 シャイなる虫は 夏本番

 

 ごまだらカミキリムシです

我が家の庭の踏み石に上がって来ていて

直ぐに隠れたがり、ようやく1枚だけ写真が撮れました

 

 北九州地方や東海地方などの豪雨災害、酷かったですね…

今や異常気象が当たり前になってしまったのか?と思える状況

局地化している様で、横浜はほとんど降っていません

7月の降水量は、今の所平年のたった12%だそうです(>_<)

碌に雨は降りませんでしたが、そろそろ梅雨明け宣言が出そうです

 

 昆虫が好き!と言う訳ではない私ですが

子供の頃はよく見かけたな〜ぁ!と

ごまだらカミキリムシを今日みつけて好ましく思っていたのですが

ちょっと調べてみた所、柑橘系の植物にとっては害虫だそうです(-_-メ)

卵を幹に産み付けて、孵った幼虫が幹を食い荒らしながら成長して

結局枯らしてしまうのだそうです

我が家のレモンと日向夏の為には、みつけたら駆除しなければ…

もう出会いません様に!

 

 

 

 

ご馳走

  • 2017.07.09 Sunday
  • 20:56

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 孫たちの 笑顔に勝る ご馳走無し

 

 今日は息子一家が遊びに来てくれました

先月の父の日が延び延びになってしまって…

 

 主人が大張り切りでロースト・チキンを焼きました

2度目なので、孫には「分かっていた」と言われました

〜馬鹿の一つ覚えなので、ネタバレです

 

 ロースト・チキンを家族で囲んで

孫たちの笑顔があれば

他には何も要らないと言う感じですね(*^^)v

幸せな時間が流れ…

 

 

 

 

 

たなばた

  • 2017.07.07 Friday
  • 23:05

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 七夕の 短冊代わり かぼちゃ花

 

 今年は、織姫と彦星は1年に一度の逢瀬を楽しめたでしょうか?

横浜の夜空には、明るい月が輝いています
九州の豪雨災害の被害がますます拡大しつつある中

七夕…とか暢気な事を言っていられない切羽詰った感じで、申し訳ない気持ちではあるのですが

7月7日ではあるので…

 

 我が家の玄関前の鉢に発芽したかぼちゃの蔓に、初花が咲きました

我が家はコンポストで生ゴミを肥料にしていますが

かぼちゃなどの種は芽が出ると困るので、別に生ゴミとして市のごみ回収で廃棄する事にしています

が、目残しあったみたいで、発芽してちょっと蔓が伸びたのを主人がみつけ

育てるのだと言い出し、仕方なく(>_<)

でも、かぼちゃの花の花言葉は、「広大」だそうで

何か明るく大きく広がって行く感じが良いですね!

広大な夢を短冊に書いたつもりになり(笑)

 

 かぼちゃの育て方を調べた所

主軸は葉っぱ8枚の所で切る〜既に8枚以上に勢いよく伸びている

雄花と雌花は交配させる〜雄花しか咲いてない、雄株と雌株があるのかしら?

成らせるのは元成2個程度まで だそうです

 

 まずは、雌花が咲く事を祈って!

 

 

 

 

 

 

半夏生

  • 2017.07.02 Sunday
  • 18:59

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 蛸買って ブログ復習 半夏生

 

 今日は半夏生、一年の丁度半分折り返しの日です

朝から蛸を買いに行かなくては!と思いながら外出せず

ようやく夕方になって近所の魚屋さんへ

最後の蛸のお刺身を無事GET!〜残り物には福がある(*^^)v

 

 しかし、半夏生には何故蛸を食べるのだったかしら?

それと毎年ブログに書いているかも?と 記憶が曖昧な情けない私、調べてみました

 

 そうそう思い出しました

蛸は関西発祥の縁起で、稲の値が蛸の足の様にしっかり張って、豊作になる様に!と言う願いが込められていました

そして、蛸の成分であるタウリンと亜鉛が、田植えで疲れた体を癒し

夏バテ防止になると言う効果を期待して、頂くのでした〜ぁ

 

 その他にもn半夏生に他の食べ物を食べる地域がありました

焼鯖を一人1本食べるのが福井県大野市周辺地域

江戸時代に、大野藩主が田植えで疲れた農民の栄養補給に鯖を食べることを推奨した事から始まり

半夏生鯖〜はげっしょさば〜として定着して今日に至ったそうです

 

 うどんを頂くのが香川県

麦の収穫が終わり、田植えが済む半夏生の頃

その年に収穫された小麦でうどんを打ち、農作業に携わった人々に振舞う習慣が昔からあったそうです

 

 「鯖」と「うどん」は知りませんでした

所変われば品替わりますが、どこでも田植え後の農民の疲労を癒し

夏バテ防止に食べると言う目的は共通している様です

 

 ちなみに私が半夏生のテーマでブログを書いたのは3年前

3年前の事なら忘れてても良い事にしようかな…

 

 

茅の輪くぐり

  • 2017.06.28 Wednesday
  • 16:15

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 名前書き 息災願い 輪をくぐり

 

 夏越の祓いは、6月30日なのですが

一足早く、実家の近所の神社に、白紙の人形に名前を書いて届けました

そして身についた半年間の穢れを祓い、無病息災を祈るため

ご神前に立っている茅の輪を三回くぐってお祈りして来ました

 

 どうぞ神様!お願いをお聞き届け下さい!

 

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